特養入居は宝くじは本当だった

先週、4特養に入居申請書を出したので、今日は待機順番をお聞きした。
一番入りたいと思った所から電話をした。
まるで入試結果を聞くようにドキドキ。
結果は100番台だった。とても10年は待てません。
500人中の100番ならまだいい方だろうけれど。
今は介護度の区分変更申請中なので介護度は3として審査を受けている、2月半ばに正式な保険証が届けば100番よりは前に入れるかも知れない。
同じ系列の特養は200番台。
今年の春に新設されるところは60番台
入居予定者は60人なのでかなり可能性がある。
すでに半数の入居者は確定されているのでどうなるかなぁー。
最後の所は聞いてない。
これ以上ガッカリしたくない。

待機児童ゼロを目指すと安倍総理は大目標にしているけれど、待機老人は増えるばかり。
今日来てくれたマッサージの若い先生と話をしたら「どちらも大事ですよねー」と理想的な返事をしてくれた。

姉母にヘルメットの代わりに毛糸の帽子を被せたら「暖かい」と喜んでくれた。
昨夜は、午前5時に声掛けして起こしてもらったので無事に夜を過ごせたらしい。感謝

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