しまいの月の贈り物ー搬入日
いよいよ今年最後の企画展「しまいの月の贈り物」の搬入日
少し緊張気味な作家さんと私
今夜はようやく眠れるという作家さんと責任重大で眠れなくなりそうな私
フランス旅行を企画した津々木 洋江さんと宮田 幹さんの作品
う~ん少し切れましたあ〜。
ボストンバッグを持ち込んで雰囲気を盛り上げています。
宮田さんのパリのソレイユドレスに本間 明子さんのスカーフをかけてディナーの時間は少しおめかししました。
パリのソレイユ価格のお問い合わせがございました。
¥24500です。
初参加 田中 文子さんのカーディガン
素敵な色の組み合わせです。
ご本人は編むことが好きで好きでたまらないから、どれだけ複雑でも楽しいばかりとおっしゃいます。
鈴木 史恵さんの普段使いの器
粉引と鉄釉
3年ぶりのご参加ですが作品に味が加わりました。
何を載せても美味しそうな器です。
川北 成彦さんの干支 龍
今年の干支をガラス作品にするのは難しいだろうと思っていました。
が、やってくれました。
強すぎず、可愛すぎずベテランの技が冴えています。
家人は今年は庭三昧だったので、お庭のアクセサリーが中心になりました。
壁掛けが多いです。
他の作家さんが素晴らしい作品に仕上げていますので、家人は小さくなっています。
入り口近くに少し置いています。
明日は伊関 真奈美さんの調理が始まります。
沢山のご予約を頂きまして、ありがとうございました。
今日現在、日曜日が空いています。
コメント
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見たい!見たい!見た~い!
見るだけとはいかない素敵なものばかり
こんな作品を作る方にも会って見たいです
鉄の作品も見たら連れ帰ってしまいますね
yumikoさま
編み物好きのyumikoさんだから、気になるんでしょうね。
300kmの距離ですから、簡単にいらっしゃいとも言いにくいわ。
毎日少しずつUPしますね。