人の手作りしたものが大好き。それが器でも料理でも、庭でも。元ギャラリーのオーナーが、出会いを求めて旅をする。
未だ2月というのに、この暖かさはどうだろう。 経験のない暖かさに、季節を勘違いしてしまう。 気持ち良く晴れた洗濯日和は、ありがたいが球根と同じで飛びっきりの寒さを経験してからではないと、季節の有り難味も薄れてします。 薪ストーブの炎を楽しみに、持ち込めるだけ沢山の薪を買い込んだ家人の姿は家に無く、出番の無いストーブが家主の帰宅を待っている。
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