日々

京都風景

企画展終了から1週間が過ぎたけれど11月の準備と出かけたクラフト展の整理で日々の暮らしが慌ただしい。
なんの用事もない日を一日作りたい。

「それはありえない、自分で蒔いた種に振り回されているんだから」と娘は言う。
それはそうかも、山が色付いたといえばもう落ち着かない。
燃えるような紅葉をどこに見に行こうかと出掛け先を探すだけでも半日かけているのだから。

昨夜から床暖房を入れた。
朝起きると落ち葉を掃く。

こういう日々が続いていけばいい。

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