しまいの月の贈り物 FINAL|作家紹介 ‐ 榎本 レイ子(ニット)

榎本 レイ子作

榎本さんのコメントは「毛糸のスカートは体系にヒットしてはきにくい物です。
部分部分を少し膨らませカバーしてます、その部分が遊びにしています。
楽しんではいて頂けるとおもいます。」と寄せられました。
 
榎本さんは昨年からskogの企画展にご参加して頂きました。
その時から「話題をさらう」作品でした。
斬新なロングコートは、わざわざそれを見たいとお越しになる方もいらっしゃいました。
写真はこの1枚だけでしたが、この続きに期待が高まります。

今日は、暖かい一日でした。
庭や室内を丁寧に掃除をすると、一日があっという間に終わりました。
「しまいの月の贈り物」は今週、金曜日が初日。
予報によると、気温は高く18℃久しぶりにまとまった雨だとか。
私は晴れ女、本当に雨になれば作家さん6人の中に雨女がいるとしか思えない。
誰だろう?

20151209_1304616

しまいの月の贈り物 -FINAL-

2015.12/11(Fri)-12/15(Tue) 11:00-17:00(最終日16:00)

帽 子:庵原 久美子
織 物:松山 きょう子
フェルト:本間 明子
ニット:仁谷 文代、田中 文子、榎本 レイ子
鉄・雑 貨: skog

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly
スポンサーリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

skogBLOG内の記事検索

カテゴリー

過去の記事

手芸・ハンドクラフトの情報収集

ブログランキングで手芸・ハンドクラフト 関連の情報を収集できます!
ページ上部へ戻る