新しい皇室

ブログの途中でパソコンに異変、書きかけたものが瞬時に消えた。
もう書けません同じ事は。
たいした事もない、たわ言だけに同じ文章は出てこないものです。あ~ショック
で、なんでしたっけ?
タイトルは「あたらしい皇室」少し、思い出しました。
イギリスのトラファルガーを通行中、タクシーの運転手が「クイーン」と突然声をあげた。私のタクシーの真横を「クイーン」の車がすれ違うところです。
町中で交通規制もなくクイーンの車とすれ違う。
ロンドン子は慣れているのか普通に見送っていましたが、私にとっては「ありえない」光景でした。
日本の皇室制度については学識者会議で大筋の取りまとめが終わったようです。
女系天皇の容認がそれほど難しい事とは思ってもなかった。
色々な意見があるので、否定する考えも理解出来る。
それでも女系では不都合と言い切るほどの説得力はない。
自然の流れでいいのではないでしょうかね。
それよりも、皇室と国民の間にある距離がヨーロッパの王室より遠い事の方が気にかかる。
交通規制でどこを何時に通られるという事が分かる方が、危険性が増すように思うのは私浅薄さゆえでしょうか。
妃殿下の車と日本のどこかですれ違ってみたいと思う今日、この頃である。
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