人の手作りしたものが大好き。それが器でも料理でも、庭でも。元ギャラリーのオーナーが、出会いを求めて旅をする。
草を引こうと庭に出ると何処からともなく良いかほりが漂ってくる。 目の先にある沈丁花が、いくぶん優ったかほりの元のようだ。 パンジーやヒヤシンスも優しいかほりを送ってくれる。 控えめだが馬酔木の花からは、そばに寄ると驚くほどのかほりがある。 今になって馬が酔うほどのかほりなのかと納得した。 庭は春のかほりの交響曲に満ちている。 花のほのかな、にほいを感じられるような生活が、はじまりつつある喜びもある。
社会格差
社会の格差パート2
鉄だいすき展ー番外編
久しぶりの庭仕事|価値観が違う場合は…
日々-12
庭を改造したくなる時
職人の休暇
この記事へのコメントはありません。
この記事へのトラックバックはありません。
Δ
トップページに戻る
Copyright © skog BLOG All rights reserved.
この記事へのコメントはありません。