過去の記事一覧
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あざみは平和のシンボル?
2026.6.25
詳細を見る家人が退院してから、フロントガーデンで大きくなり過ぎた矢車草を始末した。 すると勢いを増したのが、例のアザミである。 今や天を衝くほどの高さになり、道行く人が思わず足を止め…
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アザミには知恵がある
2026.6.10
詳細を見る植えた覚えもないのに、我が家のメインガーデンに巨大なアザミがどっしりと腰を据えた。 「ジャックと豆の木」ではあるまいが、 あれよあれよという間に、どんどん大きくなった。 …
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30年前の私に会ったような日
2026.6.5
詳細を見る趣味のつながりというものは、楽しいものである。 今年は沢山の方に、小さな庭へお越し頂いた。 予約された方では、今日が最終日。 庭はいよいよ、秋の庭へと大きく舵を切る予定で…
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庭はいつも途中である
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春の庭の狂騒曲
2026.4.4
詳細を見る朝食を終えると、家人は直ぐに庭へ“出勤”していった。 もはや日課というより勤務である。しかも定時なし。どうやら一日中いても仕事は終わらないらしい。 最近は木製のガーデンツー…
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風はまだ冷たい、それでも庭は賑やかに
2026.3.21
詳細を見る三月の連休はかなり高温になると報じられていたけれど、実際には風がまだ冷たい。ガラス戸越しに差し込む光の中にいると、「春うらら」と言いたくなる穏やかさがあるのに、一歩外へ出ると頬に触…
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無になる庭
2026.1.19
詳細を見る黄砂が飛来し、季節は春のようだ。 庭ではクリスマスローズの花芽が一斉に顔を出し、こぼれ種の苗もいつの間にか根付いている。 少し早い春に、庭仕事をしてみたい気持ちが芽生える。 …
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剪定は沼、差し芽は罠──クレマチスに踊らされる初夏の一幕
2025.6.22
詳細を見る梅雨が戻ると予報されたとたん、家人はクレマチスの剪定を始めたのである。 新枝咲きがほとんどだから早めに剪定しなきゃと心では思っていたのに、今まで見ぬふりしてきたツケが昨日きれいに…




