過去の記事一覧

  • 桜観察記ー28

    2006.11.5

    朝からゆるい日が射し、春かと思う陽気になる。 湖西道路は閑散として昨日までの渋滞が嘘のように静かな連休最終日。 湖西道路、和邇(ワニ)インターにある、桜はもみじと見間違うほどに…

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  • 桜観察記ー25

    2006.9.14

    久しぶりの晴れ間に琵琶湖を見るといつもよりも広く感じた。 山桜の落葉が進んだせいかも知れない。 去年は11月18日に比良山が初冠雪している。 それまでには桜の葉はなくなり…

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  • 桜観察記ー24

    2006.9.7

    山桜の紅葉はどんどん進んでいる。 街路樹の桜も黄色くなり始めた。 そして、これは紅葉か?と疑問に思いはじめた。 一枝のどこから紅葉するとは決まってないようで、端の葉や中ほどの…

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  • 桜観察記-23

    2006.8.27

    紅葉一報 午後に夕立ちがあり、窓を閉めに行った。 ふっと山桜に目を向けると「ん..」 まさかと思い、しげしげと見るとやはり「紅葉」が始まっていた。 処暑から4日目である…

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  • 桜観察記ー22

    2006.8.21

    今年の暑さでは山桜もたまったものではない様子。 夏は緑が一番濃くなると思っていたが、段々浅い緑に変わってきた。 もしかしたら、すでに紅葉の準備でもしているのだろうか。 根を伸…

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  • 桜観察記ー21

    2006.7.28

    梅雨の雨が降り続きしっかり水分を吸収した桜はこれから熱波に襲われる事になる。 広げた枝のお陰で大きな木陰を作り周りの植物は大いに助かる所だが、道が見えなくなるほど生い茂りここ数日…

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  • 桜観察記ー20

    2006.7.19

    土砂降りの雨の後、蛇口を閉めるように雨が上がった。 何もかもが洗い流されたように空気が澄み琵琶湖の対岸がはっきり見える。 病葉一枚も見当たらないないほど山桜は元気である。 新…

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  • 桜観察記ー19

    2006.7.7

    桜につきものの毛虫をみかけない。 何時か、けむしがポタポタと落ちて来る日があるはずと、毎日警戒をしながら山桜をみている。 玄関先で大事に育てている葡萄には大きな青虫が5匹もへば…

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2018.9.19

THE STUDIO EXHIBITION XIV|2018.9.21~24|京都市勧業館みやこめっせ|京都

フェルト作家西村 明子先生の教室展のお知らせを頂きました。 西村教室の作品展は大胆にデザ…

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