ファシー(FASHY)湯たんぽ,ニット素材|湯たんぽのすすめ

朝起きると「血圧どうだった」と娘が聞いてくる。
家人も「血圧は?いろいろ考えたけれど、睡眠時間が短かいんと違う」と電話してくる。
幸いなことに昨日から120台で推移している。

誕生日に娘が「湯たんぽ」を買ってくれた。
娘と家人には数年前に私が湯たんぽをプレゼントした。
以来、ご愛用で片時も離さない。娘は友人の数人にもプレンゼントしたそうだ。
私は冷たいベッドが好きでホカホカしたシーツは苦手だ。
1年中リネンのシーツを使いヒンヤリする感触が好きだった。
ところが、昨年夜中に寒くて目が覚めるようになった。

エアコンを入れて難を逃れたと言ったので娘が「やっと湯たんぽの仲間入りする気になったかぁ~」とプレゼントしてくれた。
使ってみると、湯たんぽは優等生だ。
足元だけがポカポカするので冷たいシーツの感触はそのまま残ったし、
エアコンは布団に入るときは切ってしまえる。
朝には程よい温度になっているのでお腹を温めてから起きている。
もっと早くに使えばよかった。

我が家では、ドイツ・ファシー社の湯たんぽにこだわっている。
詳しくはこちらのお店のページをご覧下さい。
FASHY 湯たんぽ ドイツ製 ポプリンニットの湯たんぽ 2リットル

そして湯たんぽを覆うカバーは、フリースではなく、ニット素材がお気に入り。
北欧デザインに近い商品が沢山ありました。ニットなので布団の中で抱え込む時の優しい手触り、
デザイン的にもカバーはニット素材がおすすめです。

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