しまいの月の贈り物

いよいよ明日から今年最後の企画展がはじまります。
6月以来半年振りの企画展。
相変わらず、そわそわと落着かない。
伊関さんのランチの食材搬入は夕方6時になりました。
彼女と、助手の恵子さんは今から明日の仕込みです。
材料を見ましたが、なかなか手の込んだランチが出来そうですよ。
明日、skogのドアを開けるとレストランのような美味しいソースの匂いがするでしょう。
お楽しみに。
「贈り物」がコンセプトなので、skogはまるでブティクのよう。
マフラー、ショール、帽子、アクセサリー私もいくつあるのか分りません。
今回はセカンドルームを準備し、牧田さんの土鍋と落合さんの漆椀が渋く収まっています。
さじみささんは目の覚めるような赤いガラスを送ってくれました。
この頃は赤い色がとても気になります。
でも、赤色はむつかしい。
今回嬉しい事に、大人の赤が揃いました。

200812

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