日常にもどる|インドの動物写真|あきない世傳金と銀(5)貫流篇 ‐ 高田 郁

2月に入って、初めてカーブスに行った。
ここに来れる時は平和な一日といえる。
明日は、姉母と一日、日赤で過ごす事になりそうだ。
幸い 「あきない世傳 金と銀(五) 転流篇 (時代小説文庫)」をgetしているので、待ち時間は気にならない。
博多に住んでいた時も義兄の病室に毎朝出勤して、一日中本を読んで過ごした事がある。
病院は何故か読書が進む。

インドのカレー定食の写真が出て来た。
毎日ほぼこのような食事だった。

絵になる二匹のワンコ

日にちが過ぎると、石窟の写真の場所判断が益々難しくなってきた。
その心配がない動物写真は便利に使えて有難い。

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